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80m先の対岸への無料の渡し船です。小林一茶もこの船に乗りました。

中島に向かい、港を出るフェリーです。

80m先の対岸への無料の渡し船です。1795年には小林一茶もここを渡りました。

移転先の目の前の内港です。

移転先は目の前が三津浜港です。釣道具を自転車に積んでフェリーで15分の目の前の島にわたり、堤防から52cmの真鯛が釣れました。この港町は昔、松山出身の俳人正岡子規と、子規の親友で松山の中学に教師として赴任していた夏目漱石が一緒によく魚料理を食べに来ていたそうです。子規は「秋風や高井のていれぎ、三津の鯛」と俳句を詠んでいます。松山にこられることがあれば、連絡いただければおいしい魚料理をご馳走します。

近くに水産市場がありますが、コロナで朝市は中止が続いています。
移転しました
東京都港区から愛媛県松山市三津に移転しました。
ライターの仕事は引き続き行っています。ただ穏やかな釣り日和で、潮周りがいいときは、たまに釣りに出かけています。




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